日本生産性本部がこのほど発表した働く人の意識調査で、テレワークの実施率が過去3番目に低くなった。
2020年から継続的に調査しており、今年1月時点で18回目。テレワークの実施率は25年1月の14.6%、24年1月の14.8%に次ぐ低い15.4%で、25年7月前回調査の16.8%から1.4㌽低下。初回調査の20年5月の31.5%から半減以下となり、オフィス回帰の傾向を鮮明にした。

この情報へのアクセスはメンバーに限定されています。ログインしてください。メンバー登録は下記リンクをクリックしてください。


